創刊10周年記念 電子書籍50%OFFフェア

第四弾 我読む、ゆえに我ありの「哲学」フェア開催中!

《終了しました》10月21日(金)〜 11月3日(木)

フェア連動! 9月刊『存在と時間2』、電子書籍を10月14日から先行配信中!

〈第四弾 我読む、ゆえに我ありの「哲学」フェア〉に連動して、9月に発売した『存在と時間2』(ハイデガー/中山 元 訳)の電子書籍を先行して配信しました。

『存在と時間1』は50%OFFセール中です。翻訳者・中山 元さんの詳細な解説とともに、今こそ “20世紀最大の書物”『存在と時間』に挑戦!

存在と時間2

ハイデガー/中山 元 訳

《我読む、ゆえに我ありの「哲学」フェア 全21冊》

「存在(ある)」とは何を意味するのか?

存在と時間1

世紀転換期、
ウィーンの聖典

論理哲学論考

平和とは、自由とは、啓蒙とは...

永遠平和のために/啓蒙とは何か 他3編

西洋哲学における最高かつ最重要の哲学書

純粋理性批判1

カントが読める、分かる!スリリングな哲学体験

純粋理性批判2

哲学の復権。カントはいつも新しい!

純粋理性批判3

『実践理性批判』『判断力批判』へと至る重要な道標!

純粋理性批判4

この書物の最大の難所あの「二律背反」がついに理解できる

純粋理性批判5

形而上学最大の難問「神」の存在を哲学する

純粋理性批判6

カント哲学の最高峰を踏破

純粋理性批判7

アフォリズムで書かれた、ニーチェの思考の記録

ニーチェ、現代と共鳴する!

「人類への最大の贈り物」とニーチェが自負する永遠の問題作

ツァラトゥストラ(上)

ラディカルな読みによるまったく新しいニーチェの誕生

ツァラトゥストラ(下)

「万人の万人に対する闘争状態」とはいったい何なのか?

リヴァイアサン1

働くほど、なぜ人は貧しくなるのか?

経済学・哲学草稿

自由とは、平等とは......民主主義ってなんだろう?

人間はどのようにして自由と平等を失ったのか?

誰のための国家か?何のための国家か?

本当の「自由」とはなにか、考えたことはありますか?

「読書とは自分の頭ではなく、他人の頭で考えること」