中山元さんの講座「20世紀思想とは何だったのか 哲学の対話と論争」朝日カルチャーセンター新宿教室で - 光文社古典新訳文庫


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中山元さんの講座「20世紀思想とは何だったのか 哲学の対話と論争」朝日カルチャーセンター新宿教室で

朝日カルチャーセンター新宿教室で1月8日から中山元さんの講座「20世紀思想とは何だったのか 哲学の対話と論争」が始まります。

「20世紀思想とは何だったのか 哲学の対話と論争」
「実存主義」「現象学」「構造主義」「ポスト構造主義」など、いろいろな思想が立ち現れ、難解と思われがちな20世紀の思想。これらの思想を、哲学者たちの対話、あるいは論争を軸に振り返り、この時代の思想とは何だったのか、概括します。2013年10月開講。
1)サルトルとメルロ=ポンティ:歴史と弁証法をめぐって
2)ハイデガーとカッシーラー:ダヴォス討論
3)ルカーチとサルトル:マルクス主義と実存主義
《場所》朝日カルチャーセンター新宿教室
《日時》1月8日~3月12日 水曜日 18:30〜20:00
《受講料》会員 8,820円/一般 10,710円
朝日カルチャーセンター新宿教室 講座詳細ページ

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2014年1月10日 光文社古典新訳文庫編集部 |


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