- 俳優座公演「カラマーゾフの兄弟」を観て
----亀山郁夫さんに聞く - 2012年1月11日(水)〜22日(日)
- 東京・六本木 俳優座劇場
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発売中!
- 『世界は文学でできている
----対話で学ぶ<世界文学>連続講義』 - 沼野充義 (編著)
- リービ英雄/平野啓一郎/ロバート キャンベル/飯野友幸/亀山郁夫
- 2012年1月17日発売
- 価格:1,785円(税込み)
- 野崎歓さん×中条省平さん
- 2011年11月17日(木)収録
- YouTube[古典新訳文庫チャンネル]で公開中!
- ●〈あとがきのあとがき〉
「サルトルの読み違い--ジャン・ジュネ『花のノートルダム』の新訳をめぐって」中条省平さん>> - ●今月のコラム"「新・古典座」通い"では、映画批評家としての中条省平さんについても!>>
- 沼野充義(東京大学教授)×貝澤哉(早稲田大学教授)
- 2011年10月5日(水)収録
- YouTube[古典新訳文庫チャンネル]で公開中!
イベント情報
- 2012:01:31:12:20:04岸美光講演会「トーマス・マンのイローニシュ(アイロニカル)な立場」第三回レポート
2011年12月16日。東京・赤坂のドイツ文化センターの図書室で、連続講演会「トーマス・マンのイローニシュ(アイロニカル)な立場」の第三回が開催されました。 今回のタイトルは、「トーマス・マンのイロニ... >>続きを読む
- 2012:01:19:22:00:52俳優座公演「カラマーゾフの兄弟」を観て―亀山郁夫さんに聞く
2012年1月11日(水)から始まった俳優座公演「カラマーゾフの兄弟」。千田是也さん最後の演出から18年を経て、前回ドミートリーを演じた中野誠也さんの演出で上演中です。前売チケットは完売日続出で大き... >>続きを読む
新着情報
- New!!
- 2月の新刊は、『悪霊別巻 「スタヴローギンの告白」異稿』(ドストエフスキー/亀山郁夫・訳)と『メノン 徳について』(プラトン/渡辺邦夫・訳)の2冊です。発売日は2月14日(火)です。
- New!!
- 1月の新刊、12日に発売しました!
- 2012:02:02:16:25:38[2012年2月02日]
- 高遠弘美さん--産経新聞夕刊(大阪版)連載 第36回 「プルーストと暮らす日々」
産経新聞(大阪版)の夕刊文化欄で連載中(毎週木曜日掲載)の高遠弘美さん(『失われた時を求めて』『消え去ったアルベルチーヌ』の翻訳者)「プルーストと暮らす日々」の第36回をお届けします。 プルーストと暮... >>続きを読む
- 2012:01:30:16:50:42[2012年1月30日]
- 永田千奈さん―月刊『ふらんす』連載 「対訳で楽しむ『女の一生』」12月号/1月号掲載分PDFを
月刊『ふらんす』(白水社)で10月号から始まった永田千奈さん(『海に住む少女』『女の一生』の翻訳者)の連載「対訳で楽しむ『女の一生』」の2011年12月号掲載分と2012年1月号掲載分(PDFファイル... >>続きを読む
- 2012:01:26:16:32:54[2012年1月26日]
- 高遠弘美さん--産経新聞夕刊(大阪版)連載 第35回 「プルーストと暮らす日々」
産経新聞(大阪版)の夕刊文化欄で連載中(毎週木曜日掲載)の高遠弘美さん(『失われた時を求めて』『消え去ったアルベルチーヌ』の翻訳者)「プルーストと暮らす日々」の第35回をお届けします。 プルーストと暮... >>続きを読む
コラム
- 〈あとがきのあとがき〉「ロダーリの言葉遊びと、言い間違いの魅力」関口英子さんに聞く
- 〈あとがきのあとがき〉サルトルの読み違い--ジャン・ジュネ『花のノートルダム』の新訳をめぐって/中条省平
- 〈あとがきのあとがき〉「ナボコフから読者への挑戦状」貝澤 哉さんに聞く
- 〈あとがきのあとがき〉「思考は口の中で生まれる----ダダ的生き方のすすめ」〈1〉/塚原 史
- 〈あとがきのあとがき〉「思考は口の中で生まれる----ダダ的生き方のすすめ」〈2〉/塚原 史
- 〈あとがきのあとがき〉「フランケンシュタインの自己主張」/小林章夫
- 「プルーストと暮らす日々」第28回/高遠弘美
- 「新・古典座」通い -- vol.1 2011年9月
- 「新・古典座」通い -- vol.2 2011年10月
- 「新・古典座」通い -- vol.2 2011年11月






