
光文社古典新訳文庫2月の新刊、
『ドストエフスキーと父親殺し/不気味なもの』(フロイト/中山 元 訳 定価(本体914円+税) )、は、本日発売です!
『カラマーゾフの兄弟』の父親殺しをテーマに、ドストエフスキーの性格と作品を分析した論文と、ホフマンの「砂男」の分析を中心に考察をすすめる「不気味なもの」。みずからの理論を発展させ、鋭い精神分析的考察で文学を読み解き、以降の文学論に大きな影響を与えた重要論文6編を収録!

光文社古典新訳文庫2月の新刊、
『ドストエフスキーと父親殺し/不気味なもの』(フロイト/中山 元 訳 定価(本体914円+税) )、は、本日発売です!
『カラマーゾフの兄弟』の父親殺しをテーマに、ドストエフスキーの性格と作品を分析した論文と、ホフマンの「砂男」の分析を中心に考察をすすめる「不気味なもの」。みずからの理論を発展させ、鋭い精神分析的考察で文学を読み解き、以降の文学論に大きな影響を与えた重要論文6編を収録!
「光文社古典新訳文庫」を、良質な古典作品がかかる劇場に見立て、毎月新刊を紹介。その時々の街の話題と一緒に。
「第1巻 第5章」までをPDFファイルでお読みいただけます。
(PDFファイルは見開き表示に設定してあります。ファイルサイズ:1.7MB)
「訳者まえがき/プロローグ/第1章 ヒポクラテスとの対話」をPDFファイルでお読みいただけます。
(PDFファイルは見開き表示に設定してあります。ファイルサイズ:1.7MB)
「第一部コンブレー/第一章の冒頭9ページ」をPDFファイルでお読みいただけます。
(PDFファイルは見開き表示に設定してあります。ファイルサイズ:820kb)
翻訳者と原作との長く密やかな「対話」、そして読者との知的で軽やかな「対話」
古典新訳文庫全作家の生きた時代を一覧にしました。(2011.07.20update/PDFファイル 1.9MB)
訳者・中山 元さんがすべての段落につけたタイトルと通し番号をリストにしました。カントを理解する一助に!
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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| 1 | ||||||
| 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 |
| 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 |
| 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 |
| 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 |
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