未来社PR誌『未来』に連載中の小林康夫さん(東京大学大学院総合文化研究科教授)「転換のディヴェルティメント」。2011年1月号と2月号は〈Agatha〉について。
昨年11月に京都造形芸術大学 舞台芸術研究センターで行われた『アガタ』―ダンスの臨界/語りの臨界―(作・デュラス 訳・構成・演出:渡辺守章)についての論考です。
■小林康夫教授が出演されたこの公演プレトーク・イベント(渡辺守章教授との対談)>>

アガタ/声
デュラス、コクトー/渡辺守章 訳
定価(本体648円+税)
未来社PR誌『未来』に連載中の小林康夫さん(東京大学大学院総合文化研究科教授)「転換のディヴェルティメント」。2011年1月号と2月号は〈Agatha〉について。
昨年11月に京都造形芸術大学 舞台芸術研究センターで行われた『アガタ』―ダンスの臨界/語りの臨界―(作・デュラス 訳・構成・演出:渡辺守章)についての論考です。
■小林康夫教授が出演されたこの公演プレトーク・イベント(渡辺守章教授との対談)>>

アガタ/声
デュラス、コクトー/渡辺守章 訳
定価(本体648円+税)
「光文社古典新訳文庫」を、良質な古典作品がかかる劇場に見立て、毎月新刊を紹介。その時々の街の話題と一緒に。
「第1巻 第5章」までをPDFファイルでお読みいただけます。
(PDFファイルは見開き表示に設定してあります。ファイルサイズ:1.7MB)
「訳者まえがき/プロローグ/第1章 ヒポクラテスとの対話」をPDFファイルでお読みいただけます。
(PDFファイルは見開き表示に設定してあります。ファイルサイズ:1.7MB)
「第一部コンブレー/第一章の冒頭9ページ」をPDFファイルでお読みいただけます。
(PDFファイルは見開き表示に設定してあります。ファイルサイズ:820kb)
翻訳者と原作との長く密やかな「対話」、そして読者との知的で軽やかな「対話」
古典新訳文庫全作家の生きた時代を一覧にしました。(2011.07.20update/PDFファイル 1.9MB)
訳者・中山 元さんがすべての段落につけたタイトルと通し番号をリストにしました。カントを理解する一助に!
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ||||||
| 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 |
| 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 |
| 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 |
| 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 |
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