『母アンナの子連れ従軍記』(作・ブレヒト 光文社古典新訳文庫から8月6日に刊行)の翻訳者で、『ピナ・バウシュ――怖がらずに踊ってごらん』(ヨッヘン・シュミット)の翻訳も手がけられた谷川道子さんのピナ・バウシュ追悼文(西日本新聞7月17日朝刊 掲載)です。
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望月通陽さんの個展が鹿児島市で開催。6月21日(日)まで
これから出る本(2026年7月・8月)
6月新刊『ロミオとジュリエット』(シェイクスピア/小田島創志 訳)を発売しました。
「字幕マジックの女たち 映像×多言語×翻訳」 Vol.7 齋藤敦子さん 〈フランス語〉Chapitre2
これから出る本(2026年6月・7月)