月刊『ふらんす』8月号(白水社) の巻頭エッセイ「フランスと私」に永田千奈さん(『海に住む少女』『女の一生』の翻訳者)がご登場です。フランス語の世界と自身を結びつける「仲人役」だったというお父様にまつわる思い出について書いていらっしゃいます。 ■ 月刊『ふらんす』について詳細はこちらからどうぞ! >>
※月刊『ふらんす』では、高遠弘美さんの「対訳で楽しむ『失われた時を求めて』スワン家のほうへ 5」も連載中です。
これから出る本(2026年3月・4月)
2月新刊『エウデモス倫理学』(下)(アリストテレス/渡辺邦夫・加藤喜市・立花幸司 訳)を発売しました。
2月新刊『エウデモス倫理学』(上)(アリストテレス/渡辺邦夫・加藤喜市・立花幸司 訳)を発売しました。
【Zoom配信】紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#118 ありがちな不倫話を芸術に。『ボヴァリー夫人』のここが読みどころ! 訳者・太田浩一さんを迎えて 2026年2月26日(木)開催
これから出る本(2026年2月・3月)