渡辺守章さん(『アガタ/声』(デュラス、コクトー) 、『シラノ・ド・ベルジュラック』(ロスタン)の翻訳)が、企画・構成・演出・朗読される「マラルメ・プロジェクト III『イジチュール』の夜へ ―「エロディアード」/「半獣神」の舞台から―」が2012年7月22日(日)に京都芸術劇場 春秋座で開催されます。ぜひ、足をお運びください。
● 渡邊守章さんのメッセージはこちらに>>
詩の言葉に潜在している劇的な力を引き出し、音響や映像、ダンスと組み合わせて、 21世紀型の新たなパフォ-マンスの姿を探る。
【Zoom配信】紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#119 ワイルドの最高傑作&大ヒット喜劇『まじめが肝心/レイディ・ウィンダミアの扇』の、ここが“笑いどころ”! 訳者・河合祥一郎さんを迎えて 3月24日(火)開催
これから出る本(2026年3月・4月)
2月新刊『エウデモス倫理学』(下)(アリストテレス/渡辺邦夫・加藤喜市・立花幸司 訳)を発売しました。
2月新刊『エウデモス倫理学』(上)(アリストテレス/渡辺邦夫・加藤喜市・立花幸司 訳)を発売しました。
【Zoom配信】紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#118 ありがちな不倫話を芸術に。『ボヴァリー夫人』のここが読みどころ! 訳者・太田浩一さんを迎えて 2026年2月26日(木)開催