渡辺守章さん(『アガタ/声』(デュラス、コクトー) 、『シラノ・ド・ベルジュラック』(ロスタン)の翻訳)が、企画・構成・演出・朗読される「マラルメ・プロジェクト III『イジチュール』の夜へ ―「エロディアード」/「半獣神」の舞台から―」が2012年7月22日(日)に京都芸術劇場 春秋座で開催されます。ぜひ、足をお運びください。
● 渡邊守章さんのメッセージはこちらに>>
詩の言葉に潜在している劇的な力を引き出し、音響や映像、ダンスと組み合わせて、 21世紀型の新たなパフォ-マンスの姿を探る。
これから出る本(2026年11月・12月)
10月新刊『死と方位磁石 ボルヘス自選短編集』(ホルヘ・ルイス・ボルヘス/寺尾隆吉訳)を発売しました。
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光文社古典新訳文庫ジャーナル、抜け・透け実験!
【Zoom配信】紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#124 令和のいま、聞こえてくる 万葉びとのエモーション 『万葉集』 編・訳者 佐々木和歌子さんを迎えて 10月28日(水)開催