殺人、戦争、格差、論争の現在に、あらためてドストエフスキー『罪と罰』を再読── "大義"あれば、"取るに足らない命"を奪うことは人間に赦されるのか? 人間の罪と救済...そして他者との関わりの意味を考えます。
光文社古典新訳文庫創刊8周年の記念企画として9月12日(金)に紀伊國屋書店新宿本店で開催した亀山郁夫先生の講演会の第二弾です。ぜひご参加ください。
望月通陽展「七十二歳 七十二点」 静岡市で開催
これから出る本(2026年5月・6月)
4月新刊『回想・夢・思索(上)』(カール・グスタフ・ユング アニエラ・ヤッフェ編 村本詔司監訳/福原美穂子訳)を発売しました。
4月新刊『回想・夢・思索(下)』(カール・グスタフ・ユング アニエラ・ヤッフェ編 村本詔司監訳/福原美穂子訳)を発売しました。
紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#120 誇りをかけて戦う男たちの熱い想い。ジャック・ロンドンのボクシング小説集『試合/獰猛なる野生児』の魅力 訳者・牧原勝志さんを迎えて 4月20日(月)開催