光文社古典新訳文庫が日本最大の読書会「猫町倶楽部」とコラボレーションし、 読書会イベントを定期開催することになりました。
3月8日に名古屋・藤が丘で行われる第一回目の課題図書はオルダス・ハクスリーの『すばらしい新世界』(黒原敏行/訳)です。 駒井稔編集長が選書の理由から作者、作品について、そして翻訳の苦労まで猫町倶楽部のみなさんととことんお話をさせていただきます。ぜひご参加ください!
ゴールデンウィーク恒例!「上野の森 親子ブックフェスタ 2026」は5月4日、5日に開催 光文社も参加します!
望月通陽展「七十二歳 七十二点」 静岡市で開催
これから出る本(2026年5月・6月)
4月新刊『回想・夢・思索(上)』(カール・グスタフ・ユング アニエラ・ヤッフェ編 村本詔司監訳/福原美穂子訳)を発売しました。
4月新刊『回想・夢・思索(下)』(カール・グスタフ・ユング アニエラ・ヤッフェ編 村本詔司監訳/福原美穂子訳)を発売しました。