日本ロシア文学会公開シンポジウム『ロシアの文化 その魅力と鑑賞法』が7月8日(土)に東京大学本郷キャンパスで開催されます。 望月哲男先生が「『白痴』と『アンナ・カレーニナ』」、貝澤哉先生が「ナボコフ初期小説の楽しい読み方ー『カメラ・オブスクーラ』、『絶望』、『偉業』を翻訳して」と題してお話されます。このシンポジウムは広く一般に向けて公開されるものです。入場無料、予約は不要です。ぜひご参加ください!
望月通陽展「七十二歳 七十二点」 静岡市で開催
これから出る本(2026年5月・6月)
4月新刊『回想・夢・思索(上)』(カール・グスタフ・ユング アニエラ・ヤッフェ編 村本詔司監訳/福原美穂子訳)を発売しました。
4月新刊『回想・夢・思索(下)』(カール・グスタフ・ユング アニエラ・ヤッフェ編 村本詔司監訳/福原美穂子訳)を発売しました。
紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#120 誇りをかけて戦う男たちの熱い想い。ジャック・ロンドンのボクシング小説集『試合/獰猛なる野生児』の魅力 訳者・牧原勝志さんを迎えて 4月20日(月)開催