同志社大学文学部英文科教授、翻訳家。北海道大学文学部言語・文学コース卒業。著書に『21世紀×アメリカ小説×翻訳演習』、『ターミナルから荒れ地へ「アメリカ」なき時代のアメリカ文学』、訳書に『タイガーズ・ワイフ』(テア・オブレヒト、第10回本屋大賞翻訳小説部門第1位)、『すべての見えない光』(アンソニー・ドーアア、第7回Twitter文学賞海外部門第1位)、『海の乙女の惜しみなさ』」(デニス・ジョンソン)、『かつては岸』(ポール・ニューマン)、『紙の民』(サルバトール・ブラセシア)など。
『勇気の赤い勲章』 ( スティーヴン・クレイン )
これから出る本(2026年3月・4月)
2月新刊『エウデモス倫理学』(下)(アリストテレス/渡辺邦夫・加藤喜市・立花幸司 訳)を発売しました。
2月新刊『エウデモス倫理学』(上)(アリストテレス/渡辺邦夫・加藤喜市・立花幸司 訳)を発売しました。
【Zoom配信】紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#118 ありがちな不倫話を芸術に。『ボヴァリー夫人』のここが読みどころ! 訳者・太田浩一さんを迎えて 2026年2月26日(木)開催
これから出る本(2026年2月・3月)