法政大学国際文化学部教授。専門はラテンアメリカ現代文学。1969年神奈川県生まれ。神戸市外国語大学大学院博士課程修了(文学博士)。訳書に『傷痕』(フアン・ホセ・サェール)、『人工呼吸』(リカルド・ピグリア)、『連邦区マドリード』 (J.J. アルマス・マルセロ)など。
『アラバスターの壺/女王の瞳 ルゴーネス幻想短編集』 ( ルゴーネス )
望月通陽展「七十二歳 七十二点」 静岡市で開催
これから出る本(2026年5月・6月)
4月新刊『回想・夢・思索(上)』(カール・グスタフ・ユング アニエラ・ヤッフェ編 村本詔司監訳/福原美穂子訳)を発売しました。
4月新刊『回想・夢・思索(下)』(カール・グスタフ・ユング アニエラ・ヤッフェ編 村本詔司監訳/福原美穂子訳)を発売しました。
紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#120 誇りをかけて戦う男たちの熱い想い。ジャック・ロンドンのボクシング小説集『試合/獰猛なる野生児』の魅力 訳者・牧原勝志さんを迎えて 4月20日(月)開催