早稲田大学教授。ロシア文学者。著書に『プーシキンを読む 研究のファースト・ステップ』、『フョードル・チュッチェフ研究』、訳書に『雪が降るまえに』(アルセーニー・タルコフスキー)、『廃墟のなかのロシア』(ソルジェニーツィン、共訳)がある。
『大尉の娘』 ( プーシキン )
ゴールデンウィーク恒例!「上野の森 親子ブックフェスタ 2026」は5月4日、5日に開催 光文社も参加します!
望月通陽展「七十二歳 七十二点」 静岡市で開催
これから出る本(2026年5月・6月)
4月新刊『回想・夢・思索(上)』(カール・グスタフ・ユング アニエラ・ヤッフェ編 村本詔司監訳/福原美穂子訳)を発売しました。
4月新刊『回想・夢・思索(下)』(カール・グスタフ・ユング アニエラ・ヤッフェ編 村本詔司監訳/福原美穂子訳)を発売しました。