早稲田大学教授。ロシア文学者。著書に『プーシキンを読む 研究のファースト・ステップ』、『フョードル・チュッチェフ研究』、訳書に『雪が降るまえに』(アルセーニー・タルコフスキー)、『廃墟のなかのロシア』(ソルジェニーツィン、共訳)がある。
『大尉の娘』 ( プーシキン )
これから出る本(2026年11月・12月)
10月新刊『死と方位磁石 ボルヘス自選短編集』(ホルヘ・ルイス・ボルヘス/寺尾隆吉訳)を発売しました。
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