月刊『ふらんす』(白水社)で10月号から始まった永田千奈さん(『海に住む少女』『女の一生』の翻訳者)の連載「対訳で楽しむ『女の一生』」の2012年3月号掲載分(PDFファイル)をお届けします。『女の一生』の個性的な登場人物を紹介してきた「女の一生、キャラ図鑑」、今回が最終回。最後は再び主人公・ジャンヌの登場です。 ■「対訳で楽しむ『女の一生』6」 月刊『ふらんす』2012年3月号掲載 (PDFファイル508KB)>>
これから出る本(2026年3月・4月)
2月新刊『エウデモス倫理学』(下)(アリストテレス/渡辺邦夫・加藤喜市・立花幸司 訳)を発売しました。
2月新刊『エウデモス倫理学』(上)(アリストテレス/渡辺邦夫・加藤喜市・立花幸司 訳)を発売しました。
【Zoom配信】紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#118 ありがちな不倫話を芸術に。『ボヴァリー夫人』のここが読みどころ! 訳者・太田浩一さんを迎えて 2026年2月26日(木)開催
これから出る本(2026年2月・3月)