光文社古典新訳文庫が日本最大の読書会「猫町倶楽部」とコラボレーションし、 読書会イベントを定期開催することになりました。
3月8日に名古屋・藤が丘で行われる第一回目の課題図書はオルダス・ハクスリーの『すばらしい新世界』(黒原敏行/訳)です。 駒井稔編集長が選書の理由から作者、作品について、そして翻訳の苦労まで猫町倶楽部のみなさんととことんお話をさせていただきます。ぜひご参加ください!
これから出る本(2026年3月・4月)
2月新刊『エウデモス倫理学』(下)(アリストテレス/渡辺邦夫・加藤喜市・立花幸司 訳)を発売しました。
2月新刊『エウデモス倫理学』(上)(アリストテレス/渡辺邦夫・加藤喜市・立花幸司 訳)を発売しました。
【Zoom配信】紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#118 ありがちな不倫話を芸術に。『ボヴァリー夫人』のここが読みどころ! 訳者・太田浩一さんを迎えて 2026年2月26日(木)開催
これから出る本(2026年2月・3月)