20世紀中盤、小説『消しゴム』を発表して文学界に衝撃を与え、〈ヌーボー・ロマン〉旋風を巻き起こしたロブ=グリエは、その後、映画監督としても挑戦的でスキャンダラスな作品を残しました。
このたび、ロブ=グリエ没後10年を記念し、日本初上映の作品を含む監督作6本の特集上映「アラン・ロブ=グリエ・レトロスペクティブ」が開催されます! ぜひこの機会にロブ=グリエの世界にどっぷり浸かってください!
これから出る本(2026年3月・4月)
2月新刊『エウデモス倫理学』(下)(アリストテレス/渡辺邦夫・加藤喜市・立花幸司 訳)を発売しました。
2月新刊『エウデモス倫理学』(上)(アリストテレス/渡辺邦夫・加藤喜市・立花幸司 訳)を発売しました。
【Zoom配信】紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#118 ありがちな不倫話を芸術に。『ボヴァリー夫人』のここが読みどころ! 訳者・太田浩一さんを迎えて 2026年2月26日(木)開催
これから出る本(2026年2月・3月)