1958年生まれ。ドイツ文学翻訳家。和光大学教授。『犯罪』 (シーラッハ) 2012年本屋大賞「翻訳小説部門」 第1位を受賞。訳書に『刑罰』『神』 (シーラッハ)、『友情よここで終われ』 (ノイハウス)、『ベルリン1919 赤い水兵』 (コルドン)、「その昔、N市では』 (カシュニッツ)、『春のめざめ』 (ヴェデキント)、『デーミアン』 (ヘッセ)、『ほら吹き男爵の冒険』 (ビュルガー)、『若きウェルテルの悩み』 (ゲーテ) ほか多数。
『シッダールタ』 ( ヘッセ )
『若きウェルテルの悩み』 ( ゲーテ )
『ほら吹き男爵の冒険』 ( ビュルガー )
『デーミアン』 ( ヘッセ )
連載「字幕マジックの女たち 映像×多言語×翻訳」 Vol.7 齋藤敦子さん〈フランス語〉Chapitre1 将来は外国に行きたいな、と思う映画好きな少女
これから出る本(2026年4月・5月)
3月新刊『試合/獰猛なる野生児 ボクシング小説集』(ジャック・ロンドン/牧原勝志 訳)を発売しました。
【Zoom配信】紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#119 ワイルドの最高傑作&大ヒット喜劇『まじめが肝心/レイディ・ウィンダミアの扇』の、ここが“笑いどころ”! 訳者・河合祥一郎さんを迎えて 3月24日(火)開催
これから出る本(2026年3月・4月)