猫町倶楽部の特別イベント、「挫折派・積読派のための長編小説 完読支援企画 「カラマーゾフの兄弟を読む」」読書会&レクチャーのお知らせです。
この「「カラ兄」完読を支援するイベント」、先日(2月28日)『カラマーゾフの兄弟』の訳者・亀山郁夫先生の講演会と懇親会が大盛況のうちに終了し、今度は4月10日と6月5日(予定)2回にわたって読書会&レクチャーが開催されます。ぜひご参加ください。
イベントの詳細は、猫町倶楽部のサイトをご覧ください。
これから出る本(2026年11月・12月)
10月新刊『死と方位磁石 ボルヘス自選短編集』(ホルヘ・ルイス・ボルヘス/寺尾隆吉訳)を発売しました。
なぜ光文社古典新訳文庫が「手帳」をつくったのか──編集長にインタビュー
光文社古典新訳文庫ジャーナル、抜け・透け実験!
【Zoom配信】紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#124 令和のいま、聞こえてくる 万葉びとのエモーション 『万葉集』 編・訳者 佐々木和歌子さんを迎えて 10月28日(水)開催