立正大学文学部教授。著書に『ワシントン・アーヴィングとその時代』、『「最後の一葉」はこうして生まれた──O・ヘンリーの知られざる生涯』、『そしてワシントン・アーヴィングは伝説になった〈アメリカ・ロマン派〉の栄光』など。訳書に『わが旧牧師館への小径』(ホーソーン)、『ウォルター・スコット邸訪問記』『ブレイスブリッジ邸』『スケッチ・ブック』『リップとイカボッドの物語』『昔なつかしいクリスマス』(以上、W・アーヴィング)などがある。
『アルハンブラ物語』 ( W・アーヴィング )
「字幕マジックの女たち 映像×多言語×翻訳」 Vol.7 齋藤敦子さん追悼
これから出る本(2026年8月・9月)
7月新刊『フロイト、不安について語る』(フロイト/中山 元 訳)を発売しました。
【Zoom配信】紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#121 シェイクスピア新訳再始動! 不朽の名作『ロミオとジュリエット』の魅力 訳者・小田島創志さんを迎えて 7月29日(水)開催
望月通陽さんの個展が鹿児島市で開催。6月21日(日)まで