1958年生まれ。ドイツ文学翻訳家。和光大学教授。『犯罪』 (シーラッハ) 2012年本屋大賞「翻訳小説部門」 第1位を受賞。訳書に『刑罰』『神』 (シーラッハ)、『友情よここで終われ』 (ノイハウス)、『ベルリン1919 赤い水兵』 (コルドン)、「その昔、N市では』 (カシュニッツ)、『春のめざめ』 (ヴェデキント)、『デーミアン』 (ヘッセ)、『ほら吹き男爵の冒険』 (ビュルガー)、『若きウェルテルの悩み』 (ゲーテ) ほか多数。
『シッダールタ』 ( ヘッセ )
『若きウェルテルの悩み』 ( ゲーテ )
『ほら吹き男爵の冒険』 ( ビュルガー )
『デーミアン』 ( ヘッセ )
ゴールデンウィーク恒例!「上野の森 親子ブックフェスタ 2026」は5月4日、5日に開催 光文社も参加します!
望月通陽展「七十二歳 七十二点」 静岡市で開催
これから出る本(2026年5月・6月)
4月新刊『回想・夢・思索(上)』(カール・グスタフ・ユング アニエラ・ヤッフェ編 村本詔司監訳/福原美穂子訳)を発売しました。
4月新刊『回想・夢・思索(下)』(カール・グスタフ・ユング アニエラ・ヤッフェ編 村本詔司監訳/福原美穂子訳)を発売しました。