マルクスとエンゲルスが共同執筆し、一八四八年の二月革命直前に発表。その後のプロレタリア運動の指針となった「世界を変えた文書」。共産主義の勝利と人間の解放が歴史の必然であると説く。各国版序文とそれに関する二人の手紙 (抜粋)付き。
これから出る本(2026年6月・7月)
5月新刊『わが思想の歩み』(アラン/長谷川宏 訳)を発売しました。
5月新刊『春にして君を離れ』(アガサ・クリスティー/廣野由美子 訳)を発売しました。
ゴールデンウィーク恒例!「上野の森 親子ブックフェスタ 2026」は5月4日、5日に開催 光文社も参加します!
望月通陽展「七十二歳 七十二点」 静岡市で開催