光文社古典新訳文庫318冊、そのすべての装画を手がけた、望月通陽さんの染額とブロンズ小品の展示会「光文社古典新訳文庫展」が銀座の森岡書店で開催されます。古典新訳文庫の全冊も一堂に揃います。ぜひご来店ください。
また、全巻をお求めいただいた方には、お名前入りの染額をプレゼントいたします。
望月通陽さんの個展が鹿児島市で開催。6月21日(日)まで
これから出る本(2026年7月・8月)
6月新刊『ロミオとジュリエット』(シェイクスピア/小田島創志 訳)を発売しました。
「字幕マジックの女たち 映像×多言語×翻訳」 Vol.7 齋藤敦子さん 〈フランス語〉Chapitre2
これから出る本(2026年6月・7月)