光文社古典新訳文庫318冊、そのすべての装画を手がけた、望月通陽さんの染額とブロンズ小品の展示会「光文社古典新訳文庫展」が銀座の森岡書店で開催されます。古典新訳文庫の全冊も一堂に揃います。ぜひご来店ください。
また、全巻をお求めいただいた方には、お名前入りの染額をプレゼントいたします。
これから出る本(2026年11月・12月)
10月新刊『死と方位磁石 ボルヘス自選短編集』(ホルヘ・ルイス・ボルヘス/寺尾隆吉訳)を発売しました。
なぜ光文社古典新訳文庫が「手帳」をつくったのか──編集長にインタビュー
光文社古典新訳文庫ジャーナル、抜け・透け実験!
【Zoom配信】紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#124 令和のいま、聞こえてくる 万葉びとのエモーション 『万葉集』 編・訳者 佐々木和歌子さんを迎えて 10月28日(水)開催