中山 元さん(『純粋理性批判』などの翻訳者)による「ドイツの古典図書を古典新訳文庫で読む 『自由の哲学者、カント』」の第2回講座、(2月25日(金)に東京ドイツ文化センターで)約100名の方々にご参加いただきました。ありがとうございました。 次回は3月25日(金)に開催します。参加お申し込み、受付中です!下記までどうぞ。
これから出る本(2026年11月・12月)
10月新刊『死と方位磁石 ボルヘス自選短編集』(ホルヘ・ルイス・ボルヘス/寺尾隆吉訳)を発売しました。
なぜ光文社古典新訳文庫が「手帳」をつくったのか──編集長にインタビュー
光文社古典新訳文庫ジャーナル、抜け・透け実験!
【Zoom配信】紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#124 令和のいま、聞こえてくる 万葉びとのエモーション 『万葉集』 編・訳者 佐々木和歌子さんを迎えて 10月28日(水)開催