11月29日(水)に東京外国語大学で、シンポジウム「翻訳という創造空間」が開催されます。パネリストは、柴田元幸先生(東京大学名誉教授・アメリカ文学)、野崎歓先生(東京大学・フランス文学)、松永美穂先生(早稲田大学・ドイツ文学)、和田忠彦先生(東京外国語大学名誉教授・イタリア文学)、コメンテーターは沼野恭子先生(東京外国語大学・ロシア文学)、司会は山口裕之先生(東京外国語大学・ドイツ文学)です。一般公開されるシンポジウムで、無料、事前予約は不要です。
望月通陽さんの個展が鹿児島市で開催。6月21日(日)まで
これから出る本(2026年7月・8月)
6月新刊『ロミオとジュリエット』(シェイクスピア/小田島創志 訳)を発売しました。
「字幕マジックの女たち 映像×多言語×翻訳」 Vol.7 齋藤敦子さん 〈フランス語〉Chapitre2
これから出る本(2026年6月・7月)