翻訳家。1973年生まれ。京都大学大学院博士課程単位認定退学。訳書に、『世界収集家』(イリヤ・トロヤノフ)、『リスボンへの夜行列車」(パスカル・メルシエ)、『緩慢の発見』(シュテン・ナドルニー)、『兵士はどうやってグラモフォンを修理するか』(サーシャ・スタニシチ)、『憎しみに抗って』 (カロリン・エムケ)ほか多数。
『トニオ・クレーガー』 ( マン )
望月通陽さんの個展が鹿児島市で開催。6月21日(日)まで
これから出る本(2026年7月・8月)
6月新刊『ロミオとジュリエット』(シェイクスピア/小田島創志 訳)を発売しました。
「字幕マジックの女たち 映像×多言語×翻訳」 Vol.7 齋藤敦子さん 〈フランス語〉Chapitre2
これから出る本(2026年6月・7月)