『ブレシアの飛行機/バケツの騎士』 ( カフカ )
『城』 ( カフカ )
『田舎医者/断食芸人/流刑地で』 ( カフカ )
『賢者ナータン』 ( レッシング )
『チャンドス卿の手紙/アンドレアス』 ( ホーフマンスタール )
『この人を見よ』 ( ニーチェ )
『暦物語』 ( ブレヒト )
『論理哲学論考』 ( ヴィトゲンシュタイン )
『ツァラトゥストラ(下)』 ( ニーチェ )
『ツァラトゥストラ(上)』 ( ニーチェ )
『訴訟』 ( カフカ )
『寄宿生テルレスの混乱』 ( ムージル )
『変身/掟の前で 他2編』 ( カフカ )
『飛ぶ教室』 ( ケストナー )
これから出る本(2026年11月・12月)
10月新刊『死と方位磁石 ボルヘス自選短編集』(ホルヘ・ルイス・ボルヘス/寺尾隆吉訳)を発売しました。
なぜ光文社古典新訳文庫が「手帳」をつくったのか──編集長にインタビュー
光文社古典新訳文庫ジャーナル、抜け・透け実験!
【Zoom配信】紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#124 令和のいま、聞こえてくる 万葉びとのエモーション 『万葉集』 編・訳者 佐々木和歌子さんを迎えて 10月28日(水)開催