〝あなたより年上、年下? 光文社古典新訳文庫で読む 注目の若手作家フェア〟を全国の書店で開催中です!
若かりし作家たちが20代、30代の年頃に、何を感じ、何を考えていたかを古典新訳文庫の「いま、息をしている言葉で。」味わおうという企画です。お近くの書店で見かけたら、ぜひ手に取ってみてください!
これから出る本(2026年10月・11月)
創刊20周年に寄せて
9月新刊『万葉集』(佐々木和歌子/編・訳)を発売しました。
9月新刊『意志と表象としての世界1』(ショーペンハウアー/中山元 訳)を発売しました。
【Zoom配信】紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#123 かけがえのない青春の特別な季節。パヴェーゼ『美しい夏』の魅力。訳者・渡辺由利子さんを迎えて 9月28日(月)開催