翻訳者リスト - 光文社古典新訳文庫


ホーム > 翻訳者TOP

翻訳者リスト(あいうえお順)

粟飯原文子

『崩れゆく絆』

プロフィール詳細へ

安達まみ

『箱舟の航海日誌』

プロフィール詳細へ

安西徹雄

『リア王』『ジュリアス・シーザー』『ヴェニスの商人』『十二夜』『マクベス』『ハムレット Q1』

プロフィール詳細へ

飯野友幸

『おれにはアメリカの歌声が聴こえる—草の葉(抄)』『ビリー・バッド』

プロフィール詳細へ

池 央耿

『クリスマス・キャロル』『タイムマシン』『ヘンリー・ライクロフトの私記』『二都物語』

プロフィール詳細へ

池田真紀子

『幼年期の終わり』『ガラスの鍵』

プロフィール詳細へ

宇野邦一

『薔薇の奇跡』

プロフィール詳細へ

浦 雅春

『鼻/外套/査察官』『ワーニャ伯父さん/三人姉妹』『桜の園/プロポーズ/熊』

プロフィール詳細へ

海老坂 武

『狂気の愛』

プロフィール詳細へ

大岡 玲

『ピノッキオの冒険』

プロフィール詳細へ

丘沢静也

『飛ぶ教室』『変身/掟の前で 他2編』『寄宿生テルレスの混乱』『訴訟』『ツァラトゥストラ』『論理哲学論考』『暦物語』『この人を見よ』

プロフィール詳細へ

小川高義

『黒猫/モルグ街の殺人』『若者はみな悲しい』『グレート・ギャッツビー』『アウルクリーク橋の出来事/豹の眼』『緋文字』『老人と海』『アッシャー家の崩壊/黄金虫』

プロフィール詳細へ

小田島恒志

『ピグマリオン』

プロフィール詳細へ

小尾芙佐

『ジェイン・エア』『高慢と偏見』『幸福な王子/柘榴の家』

プロフィール詳細へ

大島かおり

『黄金の壺/マドモワゼル・ド・スキュデリ』『砂男/クレスペル顧問官』『くるみ割り人形とねずみの王さま/ブランビラ王女』

プロフィール詳細へ

小野寺 健

『嵐が丘』

プロフィール詳細へ

太田浩一

『感情教育』『脂肪の塊/ロンドリ姉妹 モーパッサン傑作選』

プロフィール詳細へ

貝澤 哉

『カメラ・オブスクーラ』『絶望』『偉業』

プロフィール詳細へ

金原瑞人

『プークが丘の妖精パック』『武器よさらば』

プロフィール詳細へ

亀谷乃里

『赤い橋の殺人』

プロフィール詳細へ

亀山郁夫

『カラマーゾフの兄弟』『罪と罰』『悪霊』『白痴』

プロフィール詳細へ

川村 湊

『歎異抄』『梁塵秘抄』

プロフィール詳細へ

岸 美光

『ヴェネツィアに死す』『だまされた女/すげかえられた首』『詐欺師フェーリクス・クルルの告白』

プロフィール詳細へ

木村政則

『マウントドレイゴ卿/パーティの前に』『チャタレー夫人の恋人』

プロフィール詳細へ

黒原敏行

『闇の奥』『すばらしい新世界』

プロフィール詳細へ

國分俊宏

『オリヴィエ・ベカイユの死/呪われた家 ゾラ傑作短篇集』

プロフィール詳細へ

河野純治

『ぼくはいかにしてキリスト教徒になったか』

プロフィール詳細へ

河野万里子

『青い麦』

プロフィール詳細へ

小林章夫

『フランケンシュタイン』『ご遺体』

プロフィール詳細へ

斉藤悦則

『人口論』『自由論』『カンディード』『寛容論』『哲学書簡』

プロフィール詳細へ

坂本あおい

『新アラビア夜話』

プロフィール詳細へ

酒寄進一

『デーミアン』

プロフィール詳細へ

三辺律子

『プークが丘の妖精パック』

プロフィール詳細へ

鹿田昌美

『そばかすの少年』

プロフィール詳細へ

識名章喜

『水の精(ウンディーネ)』

プロフィール詳細へ

志田 昇

『ニーチェからスターリンへ トロツキー人物論集【1900−1939】』

プロフィール詳細へ

渋谷 豊

『人間の大地』

プロフィール詳細へ

鈴木雅生

『ポールとヴィルジニー』

プロフィール詳細へ

鈴木芳子

『読書について』

プロフィール詳細へ

関口英子

『猫とともに去りぬ』『神を見た犬』『天使の蝶』『羊飼いの指輪 ファンタジーの練習帳』『月を見つけたチャウラ ピランデッロ短篇集』『薔薇とハナムグリ シュルレアリスム・風刺短篇集』

プロフィール詳細へ

芹澤 恵

『1ドルの価値/賢者の贈り物 他21編』『傍迷惑(はためいわく)な人々 サーバー短篇集』

プロフィール詳細へ

高遠弘美

『消え去ったアルベルチーヌ』『失われた時を求めて』

プロフィール詳細へ

高野 優

『八十日間世界一周』『地底旅行』

プロフィール詳細へ

武田千香

『ブラス・クーバスの死後の回想』『ドン・カズムッホ』

プロフィール詳細へ

立花幸司

『ニコマコス倫理学』

プロフィール詳細へ

谷川道子

『母アンナの子連れ従軍記』『ガリレオの生涯』

プロフィール詳細へ

旦 敬介

『知への賛歌 修道女フアナの手紙』

プロフィール詳細へ

中条省平

『マダム・エドワルダ/目玉の話』『恐るべき子供たち』『肉体の悪魔』『愚者(あほ)が出てくる、城寨(おしろ)が見える』『花のノートルダム』『消しゴム』『狭き門』『にんじん』

プロフィール詳細へ

中条志穂

『恐るべき子供たち』『狭き門』

プロフィール詳細へ

塚原 史

『ムッシュー・アンチピリンの宣言??ダダ宣言集』

プロフィール詳細へ

土屋京子

『秘密の花園』『トム・ソーヤーの冒険』『仔鹿物語(上・下)』『ハックルベリー・フィンの冒険(上・下)』『あしながおじさん』『ナルニア国物語』

プロフィール詳細へ

土屋政雄

『月と六ペンス』『ダロウェイ夫人』『ねじの回転』

プロフィール詳細へ

角田安正

『帝国主義論』『菊と刀』『市民政府論』『リヴァイアサン1』

プロフィール詳細へ

鶴ヶ谷真一

『三酔人経綸問答』『一年有半』

プロフィール詳細へ

中澤 務

『プロタゴラス−−あるソフィストとの対話』『饗宴』『人生の短さについて 他2篇』

プロフィール詳細へ

永田千奈

『海に住む少女』『女の一生』『孤独な散歩者の夢想』『ひとさらい』『クレーヴの奥方』

プロフィール詳細へ

中村佳子

『アドルフ』『ゴリオ爺さん』

プロフィール詳細へ

中山 元

『永遠平和のために/啓蒙とは何か 他3編』『幻想の未来/文化への不満』『人はなぜ戦争をするのか エロスとタナトス』『人間不平等起源論』『社会契約論/ジュネーヴ草稿』『善悪の彼岸』『道徳の系譜学』『純粋理性批判』『ドストエフスキーと父親殺し/不気味なもの』『道徳形而上学の基礎づけ』『実践理性批判』『ユダヤ人問題に寄せて/ヘーゲル法哲学批判序説』『存在と時間』

プロフィール詳細へ

南條竹則

『新アラビア夜話』『木曜日だった男 一つの悪夢』『白魔』『天来の美酒/消えちゃった』『盗まれた細菌/初めての飛行機』『秘書綺譚 ブラックウッド幻想怪奇傑作集』『人間和声』『不思議屋/ダイヤモンドのレンズ』『カンタヴィルの幽霊/スフィンクス』『ケンジントン公園のピーター・パン』

プロフィール詳細へ

仁木めぐみ

『ドリアン・グレイの肖像』

プロフィール詳細へ

西永良成

『椿姫』

プロフィール詳細へ

沼野恭子

『初恋』

プロフィール詳細へ

納富信留

『ソクラテスの弁明』

プロフィール詳細へ

野崎 歓

『ちいさな王子』『赤と黒』『うたかたの日々』

プロフィール詳細へ

乗松亨平 

『コサック 1852年のコーカサス物語』

プロフィール詳細へ

長谷川 宏

『芸術の体系』『経済学・哲学草稿』『芸術論20講』

プロフィール詳細へ

蜂飼耳

『虫めづる姫君 堤中納言物語』

プロフィール詳細へ

平岡 敦

『オペラ座の怪人』

プロフィール詳細へ

平野啓一郎

『サロメ』

プロフィール詳細へ

深町眞理子

『野性の呼び声』『白い牙』

プロフィール詳細へ

藤井省三

『故郷/阿Q正伝』『酒楼にて/非攻』

プロフィール詳細へ

伏見威蕃

『失われた世界』

プロフィール詳細へ

牧野有通

『書記バートルビー/漂流船』

プロフィール詳細へ

増田靖彦

『笑い』

プロフィール詳細へ

増本浩子

『失脚/巫女の死 デュレンマット傑作選』

プロフィール詳細へ

松永美穂

『車輪の下で』『マルテの手記』

プロフィール詳細へ

宮下志朗

『グランド・ブルテーシュ奇譚』

プロフィール詳細へ

村上博基

『宝島』『ジーキル博士とハイド氏』

プロフィール詳細へ

望月哲男

『イワン・イリイチの死/クロイツェル・ソナタ』『アンナ・カレーニナ』『死の家の記録』『スペードのクイーン/ベールキン物語』

プロフィール詳細へ

森田成也

『レーニン』『永続革命論』『ニーチェからスターリンへ トロツキー人物論集【1900−1939】』『賃労働と資本/賃金・価格・利潤』『資本論 第一部草稿 直接的生産過程の諸結果』

プロフィール詳細へ

安岡治子

『地下室の手記』『貧しき人々』『白夜/おかしな人間の夢』

プロフィール詳細へ

安原和見

『オリエント急行殺人事件』

プロフィール詳細へ

山田博雄

『二十世紀の怪物 帝国主義』

プロフィール詳細へ

吉田量彦

『神学・政治論』

プロフィール詳細へ

渡辺邦夫

『メノン―徳(アレテー)について』

プロフィール詳細へ

渡辺政隆

『種の起源』

プロフィール詳細へ

渡辺守章

『シラノ・ド・ベルジュラック』『アガタ/声』『ロレンザッチョ』

プロフィール詳細へ


光文社古典新訳文庫創刊10周年記念特設サイト ナルニア国 光文社古典新訳文庫読書エッセイコンクール2016 光文社ウェブサイト 光文社電子書籍

電子書店により、スケジュール・フェア価格等が異なる場合があります。詳細は各電子書店にお問い合せください。

メールマガジン登録 光文社古典新訳文庫著者別刊行本リスト